天上界-燈火原野-

一丁目ゆきみ商店街



一丁目ゆきみ商店街

作詞:黒髪ストロングP
作曲:黒髪ストロングP
編曲:黒髪ストロングP
唄:初音ミク


小学生の頃、無二の親友と近所の小さな商店街でブタメンをよく食べてました。
心に響く、切なくノスタルジックなサウンド。
(作者コメ転載)


小學的時候,經常跟獨一無二的親友在附近的小商店街食杯麵
在心中響亮著那哀傷的懷舊音色
(從作者轉載)


**轉載請註明出處和譯者**




「来てしまった」ってお前が笑う むかしなつかしの笑顔だ
你帶著很久很久前的笑容 笑著說「來了囉」
あの駄菓子屋はまだあるかな きっときっとまだ元気だろう
那家糖果店還在嗎 一定還好好地營業著吧

いつものように待ち合わせた あの大きな坂を登り切ったら
如同往常地踫面 登上那斜路
100メートルもないような 派手な看板似合わぬ商店街
在一百米未到的距離外 那跟誇張的招牌不相襯的商店街

おれもおまえも 息なんかきらしちゃって すっかり年をとったなって
我和你也喘氣不斷 果然也上了年紀呢
おれらそんな年喰っちゃいないぜって 登り切る坂
我們還未到 上不了斜路那個年紀吧

もうここは なくなってしまったね
這個地方已經不在了
むかしのように笑うことも 許されないでしょう
不能再像以前一起笑著吧
ああいつかは 消えるって知ってた
啊啊不知不覺就消失掉了
でも僕の中の コレはずっと
但是在我心中的 ”這個” 永遠
ココにあるでしょう
也在”這兒”存在著

次はいつ会えるんだろうな 三年後にでも会えりゃいい方だろ
下次在什麼時候再見呢 三年後再會也不錯吧
次までにどっちか死んだりしてさ そんな物騒なこと言うんじゃねぇ
先死去的會是哪方呢 別說這種不安的事情吧

空をただただ漂っていく雲のように 管を通う血液のように
像天空中飄浮著的白雲一樣 像血管中流動著的血液一樣
分かれ道の果て消えてゆく 運命さ・・・
在分叉點上消失不見 這是命運…

五年も経って久方ぶりに おまえに連絡とってみれば
五年的久別後 試著聯絡你
おいよせよ ずいぶんはえぇじゃねぇか おいまてよ
喂喂 這不是太快了嗎 喂慢著啊ー
もうおまえは いなくなってしまったね
你已經不在了
むかしのように笑うことも 許されないでしょう
不能再像以前一起笑著
またいつかは 笑えるって思ってた
還想像著什麼時候再一起笑著
微笑むように声もなく 消えてった
像微笑一樣無聲地 消失了

ああ全部 なくなってしまうんだね
啊啊全部也不在了
むかしのように泣くことも 許されないでしょう
已經不能像以前一樣哭泣吧
いつまでも在るって 信じてたけど
雖然相信你永遠也在
微笑むように声もなく 消えてった
但像微笑一樣無聲地 消失了
でも僕の中の コレはずっと
但是在我心中的 ”這個” 永遠
ココにあるでしょう
也在”這兒”存在著
消えないでしょう
不會消失的吧
増えていくでしょう
會一直增加吧
笑えるでしょう
會一直笑著吧







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起初那些青梅竹馬間的對話真的令我很感觸
3:32開始令我一直在哭
重聽的時候更是催淚

這首歌勾起很多小時候的回憶
衝動起來就翻譯了
也是為了方便自己日後回味

  1. 2011/05/19(木) 00:10:27|
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